21期を迎えたメディア工房!社員の行動指針とは

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こんにちは、ayaです。

メディア工房は今月より21期を迎え、第二創業期として大きく舵を取っています。
20期以降、新たな従業員の行動指針を掲げ、どのメンバーもそれぞれの目標に向かい邁進してきました。

今回は、私たちが大切にしている行動指針についてご紹介してまいります。


メディア工房の従業員行動指針

■Never Give Up, Never, Never, Never.■

■Atelier’s Mind.■

■Good Responsibility.■

■Be Pioneer.■

~「」、「行動力」、「倫理観」を持ち合わせた開拓者たれ~

これがメディア工房というアトリエで働く職人たちの基本理念です。
良いものを創り、ユーザーに喜ばれるコンテンツ作りをすることが私たちの使命。
心温まるコンテンツで、悩めるユーザーを元気にしたい。

メディア工房では、そんな思いを持って活躍するメンバーがたくさんいます。

「志」、「行動力」、「倫理観」――。

このどれかが欠けても、良いコンテンツは生み出せないと私たちは考えています。
この3要素を常に持ち、新しいものを生み出すパイオニアでいたい。

それは、コンテンツを作る制作スタッフであっても、バックオフィスとして会社を支えるスタッフであっても同じ。

メディア工房では半年に一度、自分自身で目標設定をし、半年後にその成果を振り返るMBO制度を人事評価に導入しておりますが、人事評価でもこの3要素が評価の大きな判断基準になっています。
また、面接採用においても同様の観点で評価をしています。

執行役員 兼 管理部部長 長沢のメッセージ

占いコンテンツは創業当時からメイン事業で、その頃はインターネット黎明期でした。
当社の代表が、今後インターネットが普及することも見込んで「今後も決してなくならないコンテンツは何か」を考えたとき、「占い」というキーワードに行き着いたのだそうです。

事業の軸としても、もともと「温かみのあるコンテンツ作れたら」という思いはあったので、そこに普遍性が加わった末に、占いというコンテンツがフィットしたのだと聞いています。

我々は、ユーザーの皆さまの不安払拭や悩みの解消の一助になることが社会的なミッションだと理解しています。

このミッションに向き合っていく上で社員に必要不可欠なのが、この4つの行動指針です。

どんなに志が高くて行動力のある人でも、倫理観に欠ける人ではいけませんよね。
それに、どんなに志が高くて倫理観を持ち合わせていても、行動力に欠ける人では、やはりいけません。

それぞれの要素をバランスよく兼ね備えていてはじめて、新しいよりよいものを作っていけるのです。


もしこの行動指針に共感していただけるなら、あなたもメディア工房で働く「職人」の一人としてジョインしてみませんか?

メディア工房では、幅広い職種を募集しています!

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