ユーザーや株主様の期待に応えたい!プログラマーとしてのやりがい

こんにちは、RINAです。
今回はプログラマーとして頑張っている高野さんにインタビューしました。

高野さんは、実はまだ入社して4ヶ月。
それにも関わらず、大きな仕事を二つも任されているとのこと。

果たして、高野さんはメディア工房でどんなお仕事を任せれているのでしょうか!?
そしてプログラマーにはどんな人が向いているのでしょうか!?

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メディア工房2017年上期全社集会レポート

先日、メディア工房では2017年上期全社集会を実施いたしました。

全社集会は、半期に一度、社内でもっとも活躍した社員を表彰し称える場です。
新人賞、スピリット賞、MVP賞など、様々な観点から輝かしい功績を残したメンバーにスポットライトがあたります。

Atelier Diaryでは、その様子をお伝えいたします!

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3年後はフロントエンドエンジニアへ!コーダー女子のキャリアパス

こんにちは、ayaです。

これまでは、メディア工房のメンバーの入社のきっかけや今後について多くインタビューしてまいりました。

どんな仕事を誰がやっているのか?
忙しさはどのくらい?

仕事の割合についてより具体的に知りたい、というお声をいただきましたので、今後は社員インタビューの形式は変わりませんが、より仕事内容にフォーカスし、どんな職種の人が働いているのかをレポートする「お仕事紹介」もしてまいりたいと思います!

今回は、お仕事紹介の第一弾!
占いコンテンツのフロント部分を担当するコーダーのお仕事内容について、入社4年目のharuさんにインタビューしました! 続きを読む

グラフィックデザイナーとして活躍できる環境が好き

こんにちは、RINAです。

メディア工房でたくさんの方にインタビューをしてきましたが、今回はグラフィックデザイナーとしてご活躍されている李さんにインタビューしてきました!

デザイナーとして働きたいと思っている方、興味がある方は是非ご覧ください。
また、弊社ではグラフィックデザイナーを募集しております☆

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編集局のつぶやき~都内のオススメ桜スポットご紹介!~

こんにちは、ayaです。

4月に入り、多くの方が新年度・新学期を迎える時期ですね!

メディア工房は8月決算で年度が9月始まりのため、4月の新年度にはなじみが薄く、少し寂しいような気もします…。

さて、今週の記事はインタビュー記事をお休みし、あとりえ編集局のつぶやきをお送りします。どうぞお付き合いくださいませ。 続きを読む

ライターになりたい!さまざまな経験をして気づいた文章への思い

こんにちは。kaoriです。

自分が書いた文章を世に届け、多くの人々に影響を与えるライターのお仕事ってカッコイイですよね!

今回は未経験からライターになられたMegumiさんにお話を聞きました。

ライターの仕事について知りたい、ライターになりたいと考えている、という方、ぜひご覧ください!

Megumiさんが語るライターの知られざる裏側とは…?
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女心は抜かりなく調査!女性が多い職場での働き方とは

こんにちは、RINAです。
今回はコンテンツ企画職の松本さんにインタビューして参りました!

松本さんも6年前、未経験でIT業界へ飛び込んだうちの1人です。
そんな男性ベテランプロデューサーが、女性の多い職場で活躍する秘訣とは?
お仕事以外でのプライベートなお姿や休日の過ごし方についても伺いました。
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AI・AR/VRが発達しても変わらないもの——人の心にタッチするコンテンツを作り続ける

4,500万円の赤字決算からわずか5年で東証マザーズ上場を果たした株式会社メディア工房。

 

以来、占いコンテンツの老舗として揺るがない地位を築いてきました。

そして成功も失敗も重ね、占い以外の領域へ新しい挑戦をし続けています。

そのパワーの源にある想いとは、一体どのようなものなのでしょうか。 続きを読む

手を挙げれば任せてもらえる、活躍の機会は誰にも平等。

こんにちは、ayaです。

先日26日、メディア工房自社ブランドOBOKAID’EMによる.GEARS社共同開発タイトル『ニンジャチャレンジ ~スピンキーでござる~』がリリースされました。

AppStoreでは「おすすめ新着ゲーム」に取り上げられるなど、早くも話題を呼んでいます。
今回は、話題の「ニンジャチャレンジ」制作に携わった女性ゲームデザイナーのRikaさんに、ワークスタイルと女性の活躍できる職場について伺いました。

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銀行本店部長からIT企業の経営者へ転身——会社の窮地を救ったパイオニア精神

占いコンテンツ事業を核に創業した株式会社メディア工房。現在はゲーム事業をはじめ幅広い分野に事業拡大しています。

しかし創業初期には経営危機も……。

数千万円の赤字を一気に黒字転換したのが、現代表取締役執行役員社長の長沢一男。その逆転劇の要は、決して諦めないパイオニア精神でした。

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